« 2018年2月 | トップページ | 2018年4月 »

2018年3月の投稿

2018/03/31

定年一周年の決算

3月31日という年度末は別れと出会いの
季節の内、別れや区切りといった意味合
いの象徴的な日ですね。

会社の決算(3月期)、定期人事異動、卒業
テレビ番組の切り替えといった多くの事柄
が期限を迎えます。

最近は役員人事も決算時期に合わせ、4月
スタートが多くなりました。

私は昨年3月31日に40年間勤めた会社を
去り、いわゆる定年後の生活に切り替わり
ました。

孤独感に陥ったり、休みがうれしかったり、
アップダウンで躁鬱気味だったかもしれな
い、試行錯誤の一年でした。

一年間の3Way別の私なりの「決算」と来年度
展望をしてみます。( )は評価。

※3Way7K(感謝・絆・興味・感動・貢献・
経済・健康)は私の生きかたのキーワード
です。

◇第1Way
   (収入を伴うセルフマネジメント)

 ①ビジネス (○)
  前の会社にビジネスに関連した保守サ
  ポートのパートナー会社の顧問として
  週3回仕事をしています。会社の現状を
  掌握して仕事や社員の状況が見えて
  きて、どんな貢献ができるかが二年目
  で最後の勝負です。
 
  自発的にコミュニケーションを取り、動き
  を活発化させ、ビジネスの成果に結び
  つけることが今年の勝負どころ。
 
 ②投資 (△)
  わずかですが、退職時の資金を運用
  しています。株式、投資信託、外貨等々
  バランス運用型ですが、2月初あたり
  から円高・株安の影響を受け、パフォー
  マンスは低下しています。長期で見て
  いくので一喜一憂しても仕方ありません。
  世界情勢を積極的に吸収するモチベー
  ションかもしれません。

 ③税金等諸手続き(-)
  確定申告、地方税、健康保険様々な
  手続きを本格的に自らやってみました。
  何事も自分でやって見て仕組みを理解
  することですね。

◇第2Way (社会との関わり)

 ①サクセスクラブ(異業種勉強会)
                代表幹事(○)
  前任の高山さんが事情で急遽交代
  しました。過去にもやったことがあり
  ましたが、メンバも変わり、いろいろ
  変化があり、適応していくのにちょっ
  と時間が必要でした。

  幹事の皆さんと今後の付加価値、IT
  活用等今後のテーマに取り組んで
  いきます。マメさを発揮しなきゃ・・

 ②デジタル出版 (△頑張りましょう)
  17年に東洋出版からサクセスクラブ
  に関する2冊をデジタル出版をしまし
  た。
  (よろしくお願いします!ブログの右上)

  今年は「50才からの生きかた」のブログ
  の題材すなわち一般の会社員が定年
  に向って50才代からどう過ごしていく
  か?
  そして、定年後どう充実した生活を送る
  か? に関連する書籍をKindleからデジ
  タル出版(KDP)していこうと思っていま
  す。

  情報を発信する基礎としてブログと合わ
  せ社会との関わりとして大切にしていき
  たいと考えています。そこから出来事が
  派生できるように・・・・

 ③会社・学校関係のつながりへの貢献(○)
  OB会とか様々なつながりの会は積極的
  に関わり貢献しようと思っています。

◇第3Way(自分の好きなこと、 
           楽しむ・楽しませる)
 ①テニス(△)
  毎回筋肉痛になりながらも頑張ってい
  ます。週一回程度で、まだものになって
  いません。新年度は年間100回(週2回
  程度)で、何より怪我をせずに試合に
  でられるようにすることを目標にします。

 ②ゴルフ(△)
  元会社関係でやってきました。ドライバ
  ーが安定せず目標スコアには届かず。
  新年度は多様な人たちとラウンドできる
  ような機会を積極的に作りたい。
  月2回程度目標。

 ③篠笛(×)
  知人の紹介で持ち歩きやすく手軽な楽器と
  してお稽古開始。ちょっとナメてい
  ました。なかなか音が出ず、最近
  やっと音がでてきたので、新年度は
  みなさんにも披露?できるように。
  単なる騒音にならないレベルで・・・

 ④ギター(△)
  自室で独習。独奏曲まで来たところで
  停滞。「さくら」「ふるさと」
  「峠の我が家」。
  新年度で「アルハンブラ」にたどり着き
  たい!

 ⑤旅(○)
  海外・国内問わず計画的に。
  香港に2回、京都中心に何度か行きまし
  た。あらゆる機会を通じて、夫婦あるいは
  一人で行く旅継続!

 ⑥色鉛筆(◎)
  毎年4月締め切りの日美展出品。今年は
  「孫娘たち」を題材に。佳作を目指す。
  年一回出品、友人たちに絵葉書を出す事
  を継続。
  
 ⑦65才以降の準備
  旅を多様化させていきます。一番は軽の
  レンタルキャンピングカーで国内一人旅。
  そのために料理の実習。2019年実施
  目標。

こうやって書いてくるとテンションが上がりま
す。「定年後の世界」はやはり自分で作って
いくことですね。決して与えられるものでは
ないですね・・・
健康の基盤の上でネ・・・
欲張りすぎず?・・・

先日二子玉川に行きました。大きく変わり
ました。
帰真園という中根岸の清水家の書院を移築
し、公園化しました。書院、池を中心に多摩川
沿いのいい感じな場所。

楽天本社、rise、タワーマンションもおしゃれ
なゾーンになりました。驚き・・・


Dsc_2250


Dsc_2249


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/03/28

89才のご婦人とゴルフ

桜が咲きました。今年は寒かったので、
てっきり遅いのかと思っていました。
Dsc_2244


先日会社のOBの人たちのコンペがありま
した。50才前に亡くなった同期の追悼
も込めて、命日に近いお彼岸に集まる会
です。Nice Guyで人望が厚かった人物です。

そこへ同期のお母様が参加されていました。
びっくりですが、私の母と一緒の89才、
さらに驚いたのは、ラウンドです。

もちろんカートには、乗られますが、フェア
ウェー中心に歩かれています。スローでは
ありますが、ラウンドは2時間45分程度で
帰ってきましたので、すごいことです。

足がしっかりされているので、テンポよく
ラウンドです。

スコアは141、 打数の記憶は少々アシ
ストが必要ですが、ショットは芯で打ち
50~100ヤード程度着実に飛ばします。


息子さんを早くに亡くされ、ご主人もその後
亡くなったので、今は娘さんと二人の家族に
なっておられます。しかし、社交ダンス、謡い
ゴルフと様々なことにチャレンジされていて、
足腰は近所のお買い物をしっかり歩くことだ
とおっしゃっています。

おしゃべりも面白く、パートナーを観察して
的確に表現して?笑っておられます。


同期の友とも「かくあるべし!」「80才で
同期コンペをやろう!」と話しあい
ました。

「健康長寿」の刺激になる出会いでした。

春は着実に毎日前進しています。
明けない夜はなく、終わらない冬もない・・


Dsc_2243


Dsc_2245

(赤目の生垣 紫外線から守るために
 新芽を赤くしているとか・・・)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/03/18

「終わった人」のインパクト

映画化も決まった「終わった人」はインパ
クトがありました。元横綱審議会でもおな
じみの内館牧子作 講談社のこの本は
知人に教えてもらいました。

あらすじは以下です。

「大手銀行の出世コースから子会社に
出向、転籍させられ、そのまま定年を迎え
た田代壮介。

仕事一筋だった彼は途方に暮れた。
妻は夫との旅行などに乗り気ではない。
「まだ俺は成仏していない。どんな仕事でも
いいから働きたい」と職探しをするが、
取り立てて特技もない定年後の男に職
などそうない。

妻や娘は「恋でもしたら」などとけしかける
が、気になる女性がいたところで、そう
思い通りになるものでもない。

だが、ある人物との出会いが、彼の運命
の歯車を回す──。」(Amazonより)

岩手県出身東大法学部卒、メガバンクに
就職、出世コースを歩むが、役員になる時
にライバルに敗れ、子会社へ。妻は東京
生まれのお嬢様、しかし40過ぎから美容
士として仕事を見出す。娘は一人。孫も
生まれる。

子会社役員を63才で退職したところから
物語は始まります。私も63才で子会社
を終了しましたので、まるで私のシチュエ
ーション!(もちろん東大エリートではあり
ませんが・・)
仕事一筋40年、同じような環境多くの
会社員の人たちと共通なことです。

退職後しばらくは会社へ行かないことが
解放感なのですが、そのうち物足らなくな
り、主人公はハローワークに行ったり、
ジムに顔を出しますが、高齢者の一団
であることを認められません。

「散る桜も 残る桜も 散る桜」(良寛
辞世の句)などと言って、定年を
生前葬と位置づけ、達観しようとします
が・・・

しかし、ジムで知り合った若いベンチャー
経営者の鈴木に出合うことで、再び仕事
の世界へ戻り「必要とされること」に喜び
と充実感を見出します。

ところが、鈴木の急死で急遽社長になり、
ビジネス環境の急変に人生を翻弄されて
いきます。

苦境に立たされる中で、妻や娘との関係
や岩手の実家の母との関係をリアルに描
き出しています。ラストはどうなるのでしょう
か?

とにかく同世代、定年世代には「考えさせ
られる」こと満載でスーパーリアル・シミュ
レーションとなります。

映画は東映系で6月9日からロードショー
です。田代役舘ひろし、妻 黒木瞳です。
面白そうですよ~ インパクト大きすぎ・・・

Dsc_2240

Dsc_2241_1

(春の先頭バッターのもくれん
 紅白で春が近づいていることを
  実感)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/03/11

「百歳人生を生きるヒント」

五木寛之氏は私の人生を考える上で多くの
ヒントを与えてくれる作家です。

昨年末出版された「百歳人生を生きるヒント」
(日本経済新聞出版社)をみてみます。

ここでも50才代が準備期間とされています。
今回、五木さんは50才から10年刻みにして
語っています。特に50才からが、なぜ区切り
かも合わせて考えてましょう。

◇50代の事はじめ
 「人生50年」つい20世紀の前半まで人々
 は人生の長さをそう考えてきた。以降は
 「余生」だった。ところが最近は80才どこ
 ろか、80才近くまで働く人々が現れ、
 「人生100年」時代となってきた。

 50才で前半の区切りである例えば定年
 が見えてきて、あとは悠々自適の静かな
 老後ではなく、あと50年どう生きるか?
 という歴史が体験したことのない未踏の
 世界が現れてきた。

 そこで、80才を越えた五木氏が10年区
 切りでどう歩むかを考えてみた。

 ・長い下り道を歩く覚悟
  人生を登山にたとえるならば、50才まで
  の人生は頂上を目指して上る道。以降
  は麓の登山口を目指して降りる道。

 ・寄りかかからない覚悟
  いわゆる権威(政府、会社等々様々な
  もの)などから離れ、自分自身の二本足
  を頼りに進んでいく。百歳人生とは、
  自分の幸せを構築するための長い
  スパンを、天から与えられた一種の
  モラトリアムと考えた方がよい。

◇60代の再起動
  体調など明らかに50代とは異なり、
  今までと感覚が異なってくるため、
  それまでの習慣を見直し、あたかも
  PCを再起動させるような覚悟が必要

 ・俗世間にありながら出家の心を持つ
  今、ミニマリズムといわれるモノを
  ほんの少ししか持たないで生活す
  ることが支持されている。いろいろ
  な雑事を究極まで削ぎ落すのもいい
  かもしれない。

 ・あえて迷える子羊になる
  私たちはいろいろな関係性を「絆」と
  いって大切にしてきた。キリスト教で
  も群れから離れてしまう子羊を案じ
  ている。

  しかし、あえて独りになって、自由に
  自分の行く末を、そして世界を眺め
  なおしてみると、今まで気づかなか
  った人生の楽しみが必ず目に入って
  くる。これも下山の愉しみのひとつ。

◇70代の黄金期
 これまでの常識では、70代は本格的
 な老いの道に分け入る年代だった。
 盆栽にハサミを入れているイメージ
 だったが、最近の70代は元気である。
 仕事はもとより、おっしゃれをして街を
 歩いたりしている。

 お勧めは「脳の健康法」だ。
 すなわち、再学問のすすめである。
 若いころは古典を読んでも感心はする
 が、60代を過ぎて世間から自由になれ
 る70代からが一層面白くなるのではな
 いか・・ 大学に顔を出すのもいい。

◇80代の自分ファースト
 今まで自分流に生きてきていると思っ
 ている人でも、人間関係には気を使い
 心を擦り減らして生きてきたのでは
 ないだろうか。

 嫌われる勇気を持ち、孤立を恐れない
 で、自分の内なる声に忠実に生きて
 行動し、若い世代の顔色を見たり、
 阿(おもね)ったりしないということだ。

◇90代の妄想のすすめ
 あと5年で90代だが、あまり悲観して
 いない。歩けなくなっても、手が動か
 なくなっても、その時点で働いている
 脳細胞を駆使して、妄想する楽しみ
 を味わいたいと考える。

 ・想像力よりも妄想力
  「人類は虚構について語る能力を
   獲得したことにより、霊長類の
   最強のポジションを得た」
  (サピエンス全史より)
  想像の翼を広げ虚空の時間に
  遊ぶのもよい。

 ・記憶は無尽蔵の資産
  90才には90年の記憶資産がある。
  積極的ノスタルジーを楽しもう。
  現実逃避のようにネガティブなニュ
  アンスがあるが、そんなことはない。
  
  古い流行歌を聞けば、自分がタイム
  スリップして幸せな気分になるで
  はないか・・・

  ノスタルジーの深さに人生の深さが
  ある。だから郷愁を自信をもって
  楽しもう。

以上が85才の五木さんの提案。

考え方で世間の常識にとらわれ過ぎない
ように、適度にわがままで、八方美人に
なる努力は捨て、モノも減らして、内なる
わが身の感覚を大切に、ゆっくり麓に降
りていくことを前向きに捉えようということ
に感じます。

そのはじめは50才代であるわけですね。

何故なら、家族を養い、組織や事業に集中
してあらゆる努力を惜しまずにつぎ込んで
きたあなた。50才からはそうして背負って
きた荷物を少しずつおろしていく時期。
健康面でも更年期を迎え、今までのように
はいかなくなる年代。

だから、自分にリブート(再起動)を掛け、
自分をリセットし、100年時代の後半を
しっかり楽しみを見出し、麓へ向かって下山
していく。60才代以降のために50代から
準備・助走を始める・・・

故に、「50才からの生きかた」が大事です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/03/06

「定年筋トレ」

3月になりました。日差しも強くなり春の
雰囲気が漂ってきました。

Dsc_2237_2
(ミモザの花 満開になりました。
  春近し!)

このところ「定年」をテーマにした書籍を
中心に取り上げてきました。

今回は定年関連本の「定年筋トレ」です。

(ワニブックス「PLUS」新書)
(森谷敏夫×吉田直人著)

私も「50才からの生きかた」の中心に健康
を置いてきています。筋トレは筋肉維持
程度で考えていました。自己流の腕立て
腹筋、スクワットをメニューにしていました。

本書を読んで目が覚めました!
まず、どんな本か帯から引用します。

「年をとれば衰えるのは当たり前と思って
いる人、それは間違い。体が衰えるのは
「年をとるから」ではなく「動かなくなるか
ら」です。ちゃんと筋トレで体を動かせば
何歳からでも筋量も筋力も上がる。筋肉
が増えることで、さらに動けるようになる。
しかも筋トレは脳の機能を上げ、すべて
の臓器の機能を改善し、血管をよみがえ
らせます。この好循環のスイッチを入れ
るのが「筋トレ」なのです。散歩だけじゃ
ダメ!定年前後の今こそがあなたの筋
トレ適齢期です。」

どうです?今の私のことを言っているよう
です。勇気が湧いてきます。このところ
定年後の実情を読み続け、少々落ち込ん
でいました。正直・・・

今回は「これからやれるゾ!」というエネ
ルギーをもらいました。

自己流の満足では、現状維持で、さらに
前に進むには、正しい知識の下で正しい
方法で「筋トレ」が大事だということを悟り
ました。

◇ストレッチ
 ・静的ストレッチと動的ストレッチの区別

◇自宅用筋トレプログラム
 ①全身の筋肉(プッシュアップ 腕立て)
 ②下半身の筋肉(スクワット)
 ③腹筋
 ④上腕三頭筋
 ⑤大殿筋、腰部(ヒップリフト)
 ⑥腹直筋、腹斜筋

◇ジム用筋トレプログラム
 ①下半身の筋肉(バーベルスクワット)
 ②  〃 (バーベルスプリットスクワ
       ット)
 ③  〃 (レッグプレス)
 ④大殿筋、腰部(ヒップリフト)
 ⑤大胸筋(ベンチプレス)
 ⑥三角筋、僧帽筋(ショルダープレス)
 ⑦広背筋(ラットプルダウン)
 ⑧腹斜筋(サイドベント)
 ⑨上腕三頭筋
   (トライセップスエクステンション)
 ⑩腹筋下部(エアーバイシクル)

筋トレプログラムとして2種類あります。
組み合わせがよいようですが、まずは
自宅でできるものから始めます。

自分の体重を使ったトレーニング方法
です。しっかり負荷を掛けることが重要
で、週3回くらいにして、筋肉痛時は
修復させる時間をとり、たんぱく質を
しっかりとる必要があります。

時間帯は、食後、空腹時、就寝前は避け
ます。

ストレッチの効用もしっかり認識すること
が大事です。静的ストレッチは朝起床時、
トレーニング・運動後、就寝前に有効です。

<コツ>
・反動をつけない
・ゆっくりと伸ばしていき、痛みを感じる
 前のところで止める
・止めたら、長すぎると感じるくらい
 (30秒)伸ばし続ける
・息を吐きながら伸ばしていき、止めた後
 はゆっくりと呼吸を続ける
・リラックスした状態を保ちながら行う

一方動的ストレッチは、筋トレ前に行い、
動きを入れて伸ばすために、血流が良くな
り筋肉が温まって、柔軟性が上がり、関節
の可動域が広がるウォームアップ。

<コツ>
・筋肉を伸ばすことが目的なので、激しい
 刺激を与えてはいけない
・基本的に反動はつけない

もともと腰痛防止として腹筋、腕立てを始
めました。ある時空港でTarzanという雑誌
で「カラダの中間目標▶ゆるマッチョ!」と
いう記事を見て、ボディラインという見た目
も大事だと感じて、少々改良しました。

そして、今回!いよいよ「守りの筋トレ」か
ら「攻めの筋トレ」へ!60代の積極的健康
体を目指し、負荷を掛ける筋トレへシフト
することにしました。

特に下半身このところテニスをすると翌日
下半身の筋肉が悲鳴を上げていました。
もう少し筋肉をつけたいと、ちょうど思って
いるところでした。

とはいえ、続けていくためのモチベーション
や工夫が大事でしょう。追ってこのブログ
でも実践の経過をご紹介していきます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2018年2月 | トップページ | 2018年4月 »